「それは痛いよ」は英語で何と言う?

さあ、英語研究の時間だよ。

今日の研究テーマは、「それは痛いよ」だ。

 

「それは痛いよ」は子どもが人を叩いたりつねったりなどの傷つける行為を注意する時に使うフレーズだよ。

 

例)A:それは痛いよ!どうしてお友達を叩くの。

B:向こうが先に叩いてきたんだもん。

 

「それは痛いよ」を英語で何と言うか、わかるかな?

 

 

「それは痛いよ」は英語で That hurts.

子どもが人を叩いたりつねったりなどの傷つける行為を注意する時の、「それは痛いよ」は

 

That hurts.

/ðæ hə:rts(≠ザッ ハーツ)/

 

青色の発音は語尾の破裂音省略という音変化をしているよ。

(参照:英語の発音記号一覧

 

hurts は「傷つける」とか「痛める」という意味の動詞だよ。

 

だから、That hurts.で「それは(相手を)痛めます」となり、

そこから、「それは痛いよ」という意味のフレーズになるのさ。



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